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まわしものではありませんが、ページがあったものにはリンク張ってます。画像をクリックすると飛べます。
| カヴァーイメージ | タイトル 及び 解説 | EJのレパートリーはコレ! |
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Kirk Franklin ALBUM: 全体的なイメージは、静かな、心に染み入る感じがします。でも、例ののりのりの曲があったりするし、絶対違うと思うんだけど。。。
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KIRK FRANKLIN & the family ALBUM: このアルバムに収録されてる「Why we sing」はカーク・フランクリンがゴスペルを歌うことになったルーツの曲であり、His
Eyes on the Sparrowをベースとした素晴らしいものです。 |
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Hammond/Adams/Walker/Love ALBUM: EJレパートリーに加わった”We're Blessed”はFredのアルバム「Inner Court」や「 Pages Of Life Chapters 1 & 2」でもないこのアルバムに収録されてるライブバージョンを起用しました。それはこれが一番格好いいから・・・(by BEE)
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One Nation Crew ALBUM: おなじみカーク・フランクリンが率いる若手クワイア。若々しいサウンドが気持ちよく、それでいてとても充実した内容のアルバム。中でも白人であるブランドンさんのリズム感は小さい頃からBLACK GOSPELで鍛えられてきたものとか、しじま君がお気に入りなだけはある素晴らしい歌唱力です。それと2002年の大阪ブルーノートでカークと来日したキャンディーさんはホント上手い・・・惚れました。(by BA2)
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Kurt Carr Singers ALBUM: このアルバムは一言で言うと「とってもマネできない!」です。(他はできるんか〜)しかしこのアルバム、GOSPELの神髄って曲から、カッコイイ曲まで網羅されてて、すごく聞きごたえあります。とくにGOSPEL LEAD VOCALを目指す方は、バイブルとして擦り切れるまで聞いて見ると、すごく勉強になると思いま〜す。 |
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Hezekiah Walker & the Love Fellowship Crusade
Choir ALBUM: 最近本国アメリカでマスクワイヤーが低調気味と耳にします。その中で1999年にリリースされたこの素晴らしいアルバムはどのような位置づけにあるのでしょうか? |
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Lamar Campbell / Spirit Of Praise ALBUM: FRED HAMMONDのクワイヤーRadical for Christにいたなんて・・・突然彗星のごとく登場した彼はすごいヤツ・・・ まぁ、とりあえず聞いてみてよ。聞きやすいのに、いざ唄ってみるとめちゃくちゃ難しいんです。 (by BA2) |
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Various Artists - Christian Contemporary
ALBUM(廃盤): 1996年のグラミー賞最優秀ポップ/コンテンポラリー・ゴスペル・アルバムを受賞作品。 Jesus Is the AnswerはEJレパートリーの中でも人気の一つ。 (by BA2) |
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Kurt Carr Singers ALBUM: For Every Mountainを初めて聞いたときあまりのショックにしばらく頭がボーッとしてました。コンテンポラリー・クワイヤー形式を十分に楽しんでますよねー。かっこいい上にあったかーい(熱い!)とっても素敵なクワイヤーです。2003年夏の大阪ブルーノートでのHoly Holy Holyは忘れられません。(by BA2)
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Fred Hammond & Radical For Christ VIDEO: そういえば、Fredはベーシストだったらしい。このビデオにはベースを演奏しな
がらの登場です。今アメリカで、めちゃくちゃ人気者のFredのかっこよさがビデオの各所に出てき ます。 |
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Rev.Milton Brunson and The Thompson Community Singers
VIDEO(廃盤): もう100回以上は見たでしょうか、このビデオ。レバレントのTYRONE BL
OCKがとにかく かっこいい。そしてローブをまとったクワイアのノリがこれまたすばらしい!ぴった りそろった 振り付けがばしっと決まるかと思えば、その中に自由度も満載、なんといっても表情
がすばらしい! |
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